開発者ツール — JSON整形・検証、正規表現テスター、cron式の解説
JSONを貼り付けるとすぐに検証し、エラーを行と列で示すJSONフォーマッターです。インデント整形・1行圧縮・キー名順の並べ替え・YAML変換・ツリー表示に対応し、大きな整数やキーの順序は原文のまま保ちます。同じページのタブでは、JavaScriptの正規表現を試せる正規表現テスターと、cron式を文章に直して次回実行時刻を計算するcron解説ツールも使えます。入力した内容はサーバーに送信しません。
JSON整形・検証
JSONを貼り付けるとすぐに検証し、間違いは行と列で示します。インデント整形・1行への圧縮・YAML変換・ツリー表示に対応し、大きな数値やキーの順序は変えずにそのまま保ちます。
結果
左側にJSONを貼り付けると、ここに結果が表示されます。初めてなら上の「サンプル」ボタンを押してみてください。
入力を待っています。
正規表現テスター
パターンとフラグを入れると、テスト文字列の一致箇所を色付けし、キャプチャグループと置換結果を表示します。ブラウザのJavaScript正規表現エンジンでそのまま実行します。
パターンを入力してください。
一致一覧
一致する箇所はありません。
$1・$2 は番号付きグループ、$<名前> は名前付きグループ、$& は一致全体です。空欄なら置換しません。
cron式の解説
cron式を読みやすい文章に直し、選んだタイムゾーンで次回実行時刻を5件計算します。分・時・日・月・曜日の5フィールドからなる標準crontab形式です。
フィールドごとの意味
サーバーのcronは通常サーバーのタイムゾーンで動きます。GitHub Actionsのscheduleや多くのクラウドスケジューラーはUTC基準なので、日本時間(UTC+9)に合わせるには9時間引いて書く必要があります。