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コイントス — 表と裏がちょうど半々のオンラインコイン

ボタンひとつでコインを投げて表か裏かを決めます。最大10枚を同時に投げたり、両面に選択肢を書いて決めてもらったりでき、表裏の回数と連続記録も数えます。暗号論的乱数でちょうど半々です。

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ポモドーロタイマー

25分集中して5分休むことを4回繰り返し、そのあと15分長めに休む時間管理タイマーです。別のタブを見たりウィンドウを最小化したりしても時間がずれず、区切りが終わると音と通知で知らせます。

25:00
集中する時間

今日の集中記録

0回集中
0分集中

設定

クイック設定

スマートフォンで別のアプリに切り替えたり画面を消したりすると、ブラウザがページを休止させて音が遅れることがあります。その場合も時間は終了時刻を基準に計算するので、画面に戻るとすぐに正しくなります。大事な予定なら「画面をつけたままにする」をオンにしてください。

コイントス

暗号論的乱数でコインを投げるので、表と裏はちょうど半々です。一度に何枚も投げたり、両面に選択肢を書いて決めてもらったりでき、これまでの表裏の回数と連続記録を数えます。

コインを押して投げてみましょう

コインの枚数

両面に選択肢を書く

書いておくとコインの面と結果にその名前が出ます。空欄なら表・裏と表示します。

これまで

0
0

サイコロを振る

4面から100面までのサイコロを選んでまとめて振り、合計を出します。2d6+3・4d6kh3 のようなダイス表記が使え、出た合計がどれくらい珍しいかを確率で示します。ボードゲームのように一部だけ固定して残りを振り直すこともできます。

合計

振ったあとにサイコロを押すと、そのサイコロが固定されます。もう一度振ると、固定したものはそのままで残りだけを振ります。

最近の記録

    よくある質問

    ポモドーロ・テクニックとは何ですか?
    25分間ひとつの作業だけに集中して5分休むことを1セットとし、4回繰り返したあと15〜30分長めに休む時間管理の方法です。1980年代後半にイタリアのフランチェスコ・シリロがトマト形のキッチンタイマーで始めたことから、イタリア語でトマトを意味する「ポモドーロ」と名付けられました。25分が長く感じるなら設定で短くし、没頭しやすい作業なら集中50分・休憩10分のように延ばしてもかまいません。Pomodoro Technique® は Francesco Cirillo の登録商標です。
    別のタブを見たりウィンドウを最小化したりしても時間は合っていますか?
    合っています。ブラウザは見えていないタブのタイマーを1秒や1分単位でまとめて起こすため、1秒ごとに1ずつ引く方式だと数分ずれます。このタイマーはスタート時に「終了時刻」を決めておき、毎回いまの時刻と比べるので、起きるのが遅れても残り時間は正確です。自動スタートをオンにしていれば、次の区切りも前の区切りが終わった時刻から数えます。ただしスマートフォンで画面を消したり別のアプリに移ったりするとページ自体が止まることがあり、音が遅れる場合があります。そのときは「画面をつけたままにする」をオンにしてください。
    区切りが終わっても音や通知が来ません。
    ブラウザは、ユーザーが一度ページを押すまで音を出せないようにしています。スタートボタンを押すとそこから音が鳴り、設定の「試聴」で音量を確認できます。通知は「終わったら通知する」をオンにしてブラウザが求める許可を与えると届きます。一度拒否した場合は、アドレスバー左のサイト設定で通知を許可し直してください。iPhone・iPad の Safari は、ホーム画面に追加したアプリからのみWeb通知を送れます。
    集中記録はどこに保存されますか?
    このブラウザの中(localStorage)だけに保存し、サーバーには送りません。日付ごとの集中回数と時間を直近90日分残し、ほかの端末やブラウザとは共有されません。「記録を消す」を押すか、ブラウザのサイトデータを削除すると消えます。書いておいたタスクや、コインとサイコロの記録も同じ場所に残ります。
    コイントスの結果は本当に半々ですか?
    はい。ブラウザに組み込まれた暗号論的乱数生成器(crypto.getRandomValues)で、表と裏をちょうど1/2ずつ選びます。面白いことに、本物のコインは半々ではありません。スタンフォード大学のダイアコニスらは2007年、手で投げたコインが投げる前に上を向いていた面で落ちる確率は約51%だと分析し、2023年には48人が350,757回実際に投げた実験で同じ面が50.8%出ました。コインが回転軸を揺らしながら回るためです。
    同じ面が何回も続けて出ますが、壊れていませんか?
    壊れていません。公平なコインを20回投げると、同じ面が4回以上続く確率は約77%、5回以上続く確率も約46%あります。人は表と裏が均等に混ざった並びを「ランダム」と感じますが、本当のランダムでは連続が思ったより頻繁に出ます。表が5回出たからといって、次に裏が出る確率が上がることもありません。毎回ちょうど半々です。
    2d6+3・4d6kh3 のようなダイス表記はどう読みますか?
    「個数 d 面の数」と読みます。2d6 は6面サイコロ2個の合計、d20 は20面サイコロ1個、d100(d%)は1から100までです。後ろに +3・-2 を付けると合計に足したり引いたりし、3d6+1d4 のように複数の種類を混ぜることもできます。kh3 は大きい3個だけ残す(keep highest)、kl1 は小さい1個だけ残す、dl1 はいちばん小さい1個を捨てる、という意味です。つまり 4d6kh3 は D&D の能力値ロール、2d20kh1 は有利、2d20kl1 は不利です。一度に振れるサイコロは100個、面は1000までです。
    結果の横に出る確率は何ですか?
    いま振った式で、その合計が出る確率、その合計以上が出る確率、そして平均です。すべての目の組み合わせを数えて正確に計算した値で、サンプルからの概算ではありません。たとえば 2d6 では 7 が 6/36 ≈ 16.7% でいちばん多く、12 は 1/36 ≈ 2.8% です。サイコロや面が多すぎて組み合わせが膨大になる場合は、確率の計算を省略して出うる合計の範囲だけを示します。
    一部だけ固定して振り直せますか?
    はい。一度振ったあと残したいサイコロを押すと、鍵マークとともに固定され、もう一度振ると固定したサイコロはそのままで残りだけを振ります。ヨット(ヤッツィー系)のように5個のサイコロで欲しい目をそろえるゲームに使えます。固定を解除するには、そのサイコロをもう一度押すか「固定をすべて解除」を押してください。式を変えると固定はすべて解除されます。

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